デリダ第4回です。ポール・ド・マンとデリダの関係が分かりました。ルソーの告白の解釈については、ちょっと細かすぎるかなと思いましたが、ランダムネスという事が希望の様に語られて、印象に残りました。ハイデガーの「存在の思考」に対する「法の思考」というものがどの様なものであるかという事がよく理解できないところもありましたが、今後理解できる様に頑張ろうと思いました。
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